レディー・ガガ、『Judas』のPVを共同監督!
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レディー・ガガ、『Judas』のPVを共同監督!

2011年3月24日 01時25分 by

レディー・ガガ(Lady Gaga)は、次のシングル『Judas』(ジューダス)のミュージック・ビデオを共同監督する予定だと明かした。

Googleとのビデオ・インタビューでの会話の中で、レディー・ガガは「ニュー・アルバム『Born This Way』(ボーン・ディス・ウェイ)からカットされるセカンド・シングルについて教えてくれますか?」というファン643人の質問に答えた。

「とてもワクワクしてるわ。実際、ここGoogleで初めて明かすことなんだけど、私は監督デビューをする予定なの。この曲のビデオは今度、ローリーアン・ギブソン(クリエイティブ・ディレクター)と二人で監督するの。」

「皆さんの多くは驚かないと思うけど、『Judas』とは聖書に出てくるような意味の人間なの。今度のビデオでは象徴主義的な要素を期待してくださいね。」

ガガはさらに、この曲の歌詞の一部も公開し、それを視聴者に伝えた:「When he comes to me I am ready/ I’ll wash his feet with my hair if he needs/ Forgive him when his tongue lies through his brain/ Even after three times he betrays me/ I’ll bring him down, a king with no crown

『Judas』についてガガはこう説明した:「この曲は、自分自身を明るい場所へと導くために暗闇を称える曲です。私自身、長い間自分の過去に怯えてきたこと、個性、それから誇り高くあること、そして「ありのままの自分」を伝えることに深く関係しているの。」

「そのことがアルバムのテーマにもなっています。私は、ニューヨークに戻れるようになること、自分の過去に再び向き合うこと、自分が決断した理由を理解すること、それらにただ怯えていたのです。でも悔やむのではなく、自分がどうしてその選択をしたかを理解し、誇りを持つことにしたの。」

「『Judas』という曲には、自分が恐れているものを見つめなければならない、そして前に進むためには自分自身を許すことの大切さを学んでいく必要性を歌った曲なのです。」とガガは付け加えた。

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